SUM関数
SUM関数(サム関数)セル範囲に含まれる数値をすべて合計します。
よく使う基本の関数ですね。

指定した範囲を合計する関数です。
セル範囲、D3からG3を指定します。
するとAの実績が合計されました。

次に全体の実績の合計をもとめます。
上記の図のように、実績合計セルを指定します。

上記のように、指定する事も出来ます。

SUM関数は合計セルを1~255個まで指定できます。
投稿日:2018年2月6日 更新日:
SUM関数
SUM関数(サム関数)セル範囲に含まれる数値をすべて合計します。
よく使う基本の関数ですね。

指定した範囲を合計する関数です。
セル範囲、D3からG3を指定します。
するとAの実績が合計されました。

次に全体の実績の合計をもとめます。
上記の図のように、実績合計セルを指定します。

上記のように、指定する事も出来ます。

SUM関数は合計セルを1~255個まで指定できます。
執筆者:hana
関連記事
SEARCHB関数 文字列を検索し位置をかえします(バイト単位)
SEARCHB関数
STDEV.P関数 引数を母集団全体であると見なして母集団の標準偏差を返します
STDEV.P関数